せっかくのゲームが台無しに?! サバゲーのゾンビ行為対策とは?

サバイバルゲームにおいて問題となっているゾンビ行為。
本当に当たった事に気付いていないという場合もありますが、故意にヒット判定を無視してゲームを続けるユーザーがいてはせっかくのゲームが台無しです。
サバイバルゲームを楽しむためにも、こうした違反行為についてしっかりと知っておく必要があります。
今回は自分がゾンビ行為を行わないための注意点や見つけた時の対処法などについて詳しく解説していきます。

ゾンビ行為とは?

サバイバルゲームはヒットされたらゲームを終了する自己申告制です。
ヒットされたら大きな声とゼスチャーでヒットコールをしましょう。
ヒットされてもゲームを続けるユーザーは【ゾンビ】と呼ばれゲームを続ける権利がありません。
ゾンビ行為おこなうとゲームが成り立ちません。
悪質な場合はフィールド退場・出入り禁止になります。
絶対にゾンビ行為は禁止です!

ゾンビ行為対策

1. ヒット判定は自分に厳しく!

身体全身・銃どこに当たってもヒットとなります。
また、自分の撃った弾が遮蔽物に跳ね返り当たっても、自軍チームに撃たれてもヒットです。

2. ヒットコールをするまで撃ち込むのはトラブルの元

ゾンビ対策としてヒットというまで打ち続けるというものがありますが、これは撃たれる側にしたらかなり怒りを覚える行為です。銃の音でヒットコールが聞こえず、オーバーキルとなってしまう恐れもありますので、避けるようにしましょう。

3. ゾンビ行為を見つけたら

直接本人に文句を言うのはトラブルの原因になります。必ずフィールドスタッフに言いましょう。

最後に

いかがでしたか?
今回はサバイバルゲームのゾンビ行為について解説しました。
ゾンビ行為をしてしまう人の中には、ヒットコールをするのが恥ずかしいという方もいるそうです。
しかし、ゾンビ行為は他のユーザーの迷惑となりますし、自分ではばれてないと思っていても、周りには気付かれていることも少なくありません。
ゲームを楽しむためにもルールはしっかりと守りましょう。

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